一昨日(金曜日)の夕食。
完全オフ! と決めた日は、夕食も料理しません。東銀座 トンカツの名店 にし邑 の 上ロースカツ弁当☆☆☆
◇とんかつ 銀座 にし邑
http://www2a.biglobe.ne.jp/~hmikami/tonkatu/nishimura.htm
http://www.asahi.com/food/column/oyaji/OSK201205140101.html
http://enjoy.nikkansports.com/blog/201010/1010141910.html
そして昨日(土曜日)
あまちゃん一週間分、観ながらの朝ごはん。
まだ、手の調子が戻りません。もう少し休ませた方が良さそう。。。
買い物がてら、築地場外へ。
深大寺そば まるよ。閉店間際に駆け込み、かき揚げ天蕎麦(600円)
先月のライブ “phonolite strings 歌謡ショー”のラフミックスを聴いています。
これ、ものすごく良いなぁ・・・ リリースしたいな。ジャケットはこんなイメージで左から 僕、makoring、ヤナちゃん …(嘘)
海女に扮したメロンちゃんは、実は 人魚だった?! みたいな……
PVは、そんな二人が歌う「真珠採りの詩」
とか、妄想は広がります。
しゅぽ!
飯田雅春さんと会うため Pit Inn(昼の部)へ。小宅珠実 BAND の演奏中でした。
僕、駆け出しの頃、このバンドでお世話になってたんですよね。懐かしい曲も久しぶりにあの懐かしいアレンジで聴きました。今日のベースは飯田さん。ピアノは石田幹雄。ドラムはマイク・レズニコフさん。小宅さんてば、良いメンバー集めてますね!!
Twitter で、飯田さんとコントラバス弦の話をしていて、ちょっと興味を持った弦がありまして、それを試奏させていただきました。
僕の音楽的にメインで使えるかどうか分からないけど、かなり好感触。使用済みの弦をわけてもらっちゃった。
そしてしばし、飯田さんとベース談義。ベース奏者同士で話すと、どうにも盛り上がっちゃうんですよね〜〜。普段は、あまりベーシスト同士って現場で会わないから、ちょっと嬉しいんです。
一昨日の類家くんもそうだけど、イケメンって、楽器持って立ってるだけで様になって良いですね。いいなぁ…
オマケに演奏が良ければ鬼に金棒じゃないですか! ズルイ!!!
買い物しながら帰宅。
夜は、生姜焼き!
同時に下拵えしておいたカボチャを、夜中に炊きます。
そして今日。
あまちゃんのない日曜日は、ゆっくり朝ごはん。
先週、ライブは少なかったものの、かなり無茶したので(特に木曜日…)手が悲鳴を上げておりました。昨日・一昨日、ひたすら休ませて、少し状態が戻ってきたので、今日から徐々に通常運転に戻します。
<告知>
美学校にて、10月開講の講座を担当します。
◇楽曲アレンジ&アンサンブル講座 水谷浩章
http://www.bigakko.jp/course_guide/bgm/ensemble/info.html
前回は、思った以上に音出しに時間がかかっちゃって、実例を示しての話があまり出来なかったので、今回は少しやり方を考えますね。
でも、基本的には、皆で幾つかの楽曲を仕上げていく過程を体験していただけたら… と思っています。
ハーモニーやリズムについて突っ込んだ内容にも及ぶと思いますが、あまり難しく考えず気軽に受講してください。皆でワイワイやりましょう。
最後に、伊丹万作氏のエッセイから「戦争責任者の問題」という文章にリンクを張らせてください。
たった今、日本で起こっている様々なこと。これから起ころうとしていること。目を背けず、しっかりと見据えて。そして、流されず、騙されず、こうなってしまったことに対する己の責任を、もう一度考えなければならない。
◇戦争責任者の問題 伊丹万作
http://www.aozora.gr.jp/cards/000231/files/43873_23111.html
2013年8月25日日曜日
2013年8月23日金曜日
富樫雅彦 メモリアル Vol.5 @ 新宿 Pit Inn
あまちゃん観ながらの朝ご飯。
あまちゃんの始まる直前にやっている「おはよう日本」。関東地方の天気予報を担当している 弓木春奈さん。いつも「可愛いなぁ・・・」って観てるんだけど(大体その辺でテレビをつける)、今日も白いショートパンツがメチャメチャ可愛い!!!
◇弓木春奈|出演者紹介|NHKニュース おはよう日本
http://www.nhk.or.jp/ohayou/cast/detail/yumiki.html
火曜日のライブ “maiko Sound Spirits vol.21 〜The sixth summer in JZ Brat〜” は、ものすごく楽しかったんだけど、ほぼ生に近い状態で演奏すると、タッチによって音量や音色ををコントロールするので、ガッツリアンプを鳴らすのに比べて手に負担がかかります。加えて、夏休み明けで、コントラバスに触るのが久しぶり…と言うのもあって、かなり両手の指あたりに負担が来ています。
今日は、富樫雅彦さん、7回目の命日。Pit Inn で「富樫雅彦 メモリアル」のライブなので、少しコンディションを整えて行かなきゃ。手の状態を考えると、弾いてウォームアップするよりも休ませた方がよいと判断しました。昨日・今日は、楽な設定のエレクトリックベースを少し弾くのみで、お風呂で指の筋肉を解し、ストレッチして臨むことにします。
アンプは、火曜日の帰り道、Pit Inn に寄って預けてきているので、コントラバスにキャスターを装着して、ゴロゴロ転がしながら電車で向かいます。(いつも書いているけど、昼からリハーサルの日は、車で行くと駐車場代が本当に馬鹿になりません)
Pit Inn と同じフロアー、向かいにある Studio Pit Inn にて、山下洋輔さん[p]、林栄一さん[a-sax] とリハーサル。富樫さんのメモリアルは、もう何度かこの3人で演奏しているので、ほとんど心配はないんだけど、忘れているところもあるから、構成などの確認。
思ったより、ずっと早くリハーサルが終わったので、昼の部の演奏を聴きに行きます。
山田貴子さんのカルテット。類家くんは「ラクダカルテット」とかでお馴染み。相変わらずのイケメンぶり。他の方は初めて拝見しました。ピアノの山田貴子さん、最初「端正なピアノだな」と思って聴いているうちにどんどんアグレッシブになっていって、ひゃぁ、カッコイイ〜〜〜!! 小美濃悠太さん[b]、長谷川ガクさん[ds] のリズムセクション、素晴らしいですね。小美野さん、僕の知り合い(洗足の卒業生とか)が良く一緒にやっているので名前だけは聞いていましたが、初めて聴かせてもらいました。良い音してたなぁ。
少し話をして聞いたら、ピックアップは、リアリストの新モデルを使っているそうで、僕も興味あり。(ただ、どうやらコマにアジャスターがついてないと駄目みたい・・・)
昼の部と入れ替わりで、アンプや楽器をセッティングして、まだ時間に余裕があります。よし、カレーを食べに行こう!
あらら、残念。じゃぁ仕方がないので、何か探そうとブラブラ歩いていたら、、、
おぉ! これにチャレンジしてみよう。
悪くないです。ていうか、期待してたよりも全然美味しかった。これで 400円(大盛り無料)は、お徳です。
Pit Inn に戻って、サウンドチェック、そして本番。
山下さんのソロピアノと富樫さんに関する丁寧なMC。そして、林さんと僕が呼び込まれます。山下さんが書いた「富樫さんとしかやらない曲」、そして富樫さんの曲を3人で演奏します。
「間にテーマを挟みつつ、サックス → ピアノ → ベース とフリーの即興を繋いでいく」と言うことだけが決まっている「Waltz Step」という曲。林さんのソロから山下さんのソロへ。ここまでやってきたらまた同じやり方で3人目のベースソロをイチから構築していくのはかったるい感じがしたので、ピアノソロの後のテーマ途中から、それを掻き消すようにバキバキバキ〜〜〜って割り込んでいきます。しばらくやっていたら、林さんと山下さんが更にそれを掻き消すように分け入ってきて、そのままラストテーマへ傾れ込む。
ファースト・セット最後の曲は、何も決めない「フリー」。「さて、今のがこういう感じだったからな。ベースから始めようか」と山下さん。「Waltz Step」の途中あたりから、なんだか富樫さんがここに降りてきてくれているように感じていました。ベースのソロで弾き始めるんだけど、一人じゃない。明らかに富樫さんが隣で演奏していました。
今から思うと、初めて富樫さん、山下さんとトリオで共演させていただいた頃、ちょうど ONJQ(大友良英 ニュー ジャズ クインテット)でヨーロッパ・ツアーなども繰り返し、僕の中で音響的な耳が開きかけていたんですね。だから富樫さんのあの美しいパーカッションの音色がす〜っと入ってきたんですね。そして、当時ずっとご一緒させていただいていた山下さんのピアノも、富樫さんと演るときだけ、とても優しくて、いたわる様な音色になるのが不思議でした。僕は、お二人の本当に素晴らしい音に包まれて、溢れ出てくるイメージを可能な限り表現しようともがいていました。
僕は、この「フリー」が今日、一番楽しかったな。本当に富樫さんと一緒に演奏しているみたいだった。
セカンドでやったバラード「Reminisee - ’63」、富樫さんが、1963年のことを回想して、2001年3月に書いた曲。という山下さんのMCを聞いていて、はっと気づきました。僕が生まれたのが、1963年。そして富樫さんとの初共演が、2001年の夏!!!
観に来てくださったオーボエ奏者の茂木大輔さん、小山彰太さん、富樫さんの弟さん、ほか関係者の皆さんから「良かったよ」って言っていただいて、今夜もお酒が美味い☆☆☆
微酔いにて、コントラバスを転がして終電に乗り、自宅近くのバーで捕まり、千鳥足一歩手前で帰宅。
そして、今朝の朝ご飯。
寝ぼけていたので、あまちゃんの内容も良く憶えてないや。。。(料理は、ちゃんとしていた)
今日は、何もしない、お休みにします。演奏は楽しかったけど、かなり無茶したので、手がボロボロ。少し休ませないと・・・
あまちゃんの始まる直前にやっている「おはよう日本」。関東地方の天気予報を担当している 弓木春奈さん。いつも「可愛いなぁ・・・」って観てるんだけど(大体その辺でテレビをつける)、今日も白いショートパンツがメチャメチャ可愛い!!!
◇弓木春奈|出演者紹介|NHKニュース おはよう日本
http://www.nhk.or.jp/ohayou/cast/detail/yumiki.html
火曜日のライブ “maiko Sound Spirits vol.21 〜The sixth summer in JZ Brat〜” は、ものすごく楽しかったんだけど、ほぼ生に近い状態で演奏すると、タッチによって音量や音色ををコントロールするので、ガッツリアンプを鳴らすのに比べて手に負担がかかります。加えて、夏休み明けで、コントラバスに触るのが久しぶり…と言うのもあって、かなり両手の指あたりに負担が来ています。
今日は、富樫雅彦さん、7回目の命日。Pit Inn で「富樫雅彦 メモリアル」のライブなので、少しコンディションを整えて行かなきゃ。手の状態を考えると、弾いてウォームアップするよりも休ませた方がよいと判断しました。昨日・今日は、楽な設定のエレクトリックベースを少し弾くのみで、お風呂で指の筋肉を解し、ストレッチして臨むことにします。
アンプは、火曜日の帰り道、Pit Inn に寄って預けてきているので、コントラバスにキャスターを装着して、ゴロゴロ転がしながら電車で向かいます。(いつも書いているけど、昼からリハーサルの日は、車で行くと駐車場代が本当に馬鹿になりません)
Pit Inn と同じフロアー、向かいにある Studio Pit Inn にて、山下洋輔さん[p]、林栄一さん[a-sax] とリハーサル。富樫さんのメモリアルは、もう何度かこの3人で演奏しているので、ほとんど心配はないんだけど、忘れているところもあるから、構成などの確認。
思ったより、ずっと早くリハーサルが終わったので、昼の部の演奏を聴きに行きます。
山田貴子さんのカルテット。類家くんは「ラクダカルテット」とかでお馴染み。相変わらずのイケメンぶり。他の方は初めて拝見しました。ピアノの山田貴子さん、最初「端正なピアノだな」と思って聴いているうちにどんどんアグレッシブになっていって、ひゃぁ、カッコイイ〜〜〜!! 小美濃悠太さん[b]、長谷川ガクさん[ds] のリズムセクション、素晴らしいですね。小美野さん、僕の知り合い(洗足の卒業生とか)が良く一緒にやっているので名前だけは聞いていましたが、初めて聴かせてもらいました。良い音してたなぁ。
少し話をして聞いたら、ピックアップは、リアリストの新モデルを使っているそうで、僕も興味あり。(ただ、どうやらコマにアジャスターがついてないと駄目みたい・・・)
昼の部と入れ替わりで、アンプや楽器をセッティングして、まだ時間に余裕があります。よし、カレーを食べに行こう!
あらら、残念。じゃぁ仕方がないので、何か探そうとブラブラ歩いていたら、、、
おぉ! これにチャレンジしてみよう。
悪くないです。ていうか、期待してたよりも全然美味しかった。これで 400円(大盛り無料)は、お徳です。
Pit Inn に戻って、サウンドチェック、そして本番。
山下さんのソロピアノと富樫さんに関する丁寧なMC。そして、林さんと僕が呼び込まれます。山下さんが書いた「富樫さんとしかやらない曲」、そして富樫さんの曲を3人で演奏します。
「間にテーマを挟みつつ、サックス → ピアノ → ベース とフリーの即興を繋いでいく」と言うことだけが決まっている「Waltz Step」という曲。林さんのソロから山下さんのソロへ。ここまでやってきたらまた同じやり方で3人目のベースソロをイチから構築していくのはかったるい感じがしたので、ピアノソロの後のテーマ途中から、それを掻き消すようにバキバキバキ〜〜〜って割り込んでいきます。しばらくやっていたら、林さんと山下さんが更にそれを掻き消すように分け入ってきて、そのままラストテーマへ傾れ込む。
ファースト・セット最後の曲は、何も決めない「フリー」。「さて、今のがこういう感じだったからな。ベースから始めようか」と山下さん。「Waltz Step」の途中あたりから、なんだか富樫さんがここに降りてきてくれているように感じていました。ベースのソロで弾き始めるんだけど、一人じゃない。明らかに富樫さんが隣で演奏していました。
今から思うと、初めて富樫さん、山下さんとトリオで共演させていただいた頃、ちょうど ONJQ(大友良英 ニュー ジャズ クインテット)でヨーロッパ・ツアーなども繰り返し、僕の中で音響的な耳が開きかけていたんですね。だから富樫さんのあの美しいパーカッションの音色がす〜っと入ってきたんですね。そして、当時ずっとご一緒させていただいていた山下さんのピアノも、富樫さんと演るときだけ、とても優しくて、いたわる様な音色になるのが不思議でした。僕は、お二人の本当に素晴らしい音に包まれて、溢れ出てくるイメージを可能な限り表現しようともがいていました。
僕は、この「フリー」が今日、一番楽しかったな。本当に富樫さんと一緒に演奏しているみたいだった。
セカンドでやったバラード「Reminisee - ’63」、富樫さんが、1963年のことを回想して、2001年3月に書いた曲。という山下さんのMCを聞いていて、はっと気づきました。僕が生まれたのが、1963年。そして富樫さんとの初共演が、2001年の夏!!!
観に来てくださったオーボエ奏者の茂木大輔さん、小山彰太さん、富樫さんの弟さん、ほか関係者の皆さんから「良かったよ」って言っていただいて、今夜もお酒が美味い☆☆☆
微酔いにて、コントラバスを転がして終電に乗り、自宅近くのバーで捕まり、千鳥足一歩手前で帰宅。
そして、今朝の朝ご飯。
寝ぼけていたので、あまちゃんの内容も良く憶えてないや。。。(料理は、ちゃんとしていた)
今日は、何もしない、お休みにします。演奏は楽しかったけど、かなり無茶したので、手がボロボロ。少し休ませないと・・・
2013年8月22日木曜日
富樫雅彦さんのこと
僕は、富樫さんが引退宣言をされる直前の1年間、山下洋輔さんと一緒に「富樫雅彦 TRIO」のベースを務めさせていただきました。
富樫さんが、体調を崩されていたので、一緒に演奏出来たのは、「2001年5月12日 Pit Inn」「2001年12月23日 Pit Inn」「2002年3月30日 ケルン」「2002年6月22日 Pit Inn」の4回だけ。でも、とても沢山のことを学ばせていただきました。
トリオと平行して活動していた『富樫雅彦 Inter Action』(広瀬淳二さん、佐藤允彦さん等)にも参加して欲しいという電話をいただき、2002年9月28日 Pit Inn でのライブもやらせていただくことになっていましたが、残念ながら体調不良により、富樫さんは欠席。そして、その年の終わりに「引退宣言」をすることになってしまいました。
その頃の日記を facebook ページに再掲しています。
◇2001/5/12 の日記
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=184234391759616&id=148599111989811
◇2001/12/23 の日記
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=184809371702118&id=148599111989811
◇2002/3/30 の日記
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=185048395011549&id=148599111989811
◇2002/6/22 の日記
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=185051965011192&id=148599111989811
◇2002/9/28 の日記
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=185080925008296&id=148599111989811
◇2002/12/21 の日記
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=185081525008236&id=148599111989811
翌年の1月、新宿 PIT INN の鈴木店長、ジャムライスの村松マネージャーと一緒に、富樫さんの家へ、お見舞にうかがいました。
ちょうど僕は、phonolite の1枚目『while i'm sleeping』録音の準備をしつつ、アレンジを始めたばかりの頃でした。
「こんな編成で、こういうイメージで、こんなことや、あんなことや・・・」新しいアルバムのコンセプトについて説明すると、「それは、良いな。じゃぁ、これを聴いてみろ」「これも、良い!!」って、素晴らしい音のするオーディオで、富樫さんがオーケストラと共演した録音その他、いろんな音源を聴かせてくださって、とても勉強になりました。
富樫さんの布団の右手には棚があって、いつでも手の届くところに秘蔵の音源が沢山。足下には、低いキャスター付きの台にキーボードが乗っていて、うつぶせに寝たままいつでも作曲が出来るようになっています。左手には画材などが、やはりいつでも手の届くところにあり、精力的に絵も描いていらっしゃいました。
僕らが訪ねたこと、本当に喜んでくださって、奥様も美味しい料理を食べきれないくらい、次々に出してくださって・・・
お見舞に行ったのに、逆に励まされ、「がんばれ!」と背中を押されて帰ってきたみたいだった。
◇2003/1/21 の日記
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=185084375007951&id=148599111989811
富樫さんには、本当に可愛がっていただきました。ライブの前の晩には、必ず電話をくださって「今回は、こういう曲を、こういうやり方でやってみたいんだ。オマエとやるの、楽しみにしているからな」って・・・ そして、ライブの翌日にも電話をくださって、前日の演奏の録音を聴きながら「この曲のあそこで、オマエ、こういうふうにやったろ? あれは、素晴らしい!」「あとこれ、イントロのベースソロな・・・」なんて、こまかく一つ一つ褒めてくれるので恐縮しつつも、くすぐったいくらい・・・
「水谷は、世界に通用するベースだからな。頑張れよ!」って、いつも最後に言ってくださって・・・
今日は、富樫さんの命日。もう7年になるんですね。
新宿 Pit Inn にて、山下さん、林さんと3人で、メモリアル・ライブをやります。
===========================================
2013年8月23日(木)
富樫雅彦 メモリアル Vol.5
新宿 Pit Inn (03-3354-2024)
http://www.pit-inn.com/
東京都新宿区新宿2-12-4 アコード新宿B1
開場19:30 開演20:00 ¥4,000(1DRINK付)
山下洋輔(P)林 栄一(As)水谷浩章(B)
2007年8月22日、心不全のため67歳で惜しまれつつ他界した富樫雅彦。故人の七回忌にあたるこの日、山下洋輔を中心に、富樫雅彦のグループに在籍経験のある、素晴らしいプレイヤーが集います。
===========================================
あぁ・・・ 僕は富樫さんのくださったエールに応えられているのだろうか。。。。
とにかく、今日も良い演奏が出来るよう、頑張ります。
富樫さんが、体調を崩されていたので、一緒に演奏出来たのは、「2001年5月12日 Pit Inn」「2001年12月23日 Pit Inn」「2002年3月30日 ケルン」「2002年6月22日 Pit Inn」の4回だけ。でも、とても沢山のことを学ばせていただきました。
トリオと平行して活動していた『富樫雅彦 Inter Action』(広瀬淳二さん、佐藤允彦さん等)にも参加して欲しいという電話をいただき、2002年9月28日 Pit Inn でのライブもやらせていただくことになっていましたが、残念ながら体調不良により、富樫さんは欠席。そして、その年の終わりに「引退宣言」をすることになってしまいました。
その頃の日記を facebook ページに再掲しています。
◇2001/5/12 の日記
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=184234391759616&id=148599111989811
◇2001/12/23 の日記
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=184809371702118&id=148599111989811
◇2002/3/30 の日記
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=185048395011549&id=148599111989811
◇2002/6/22 の日記
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=185051965011192&id=148599111989811
◇2002/9/28 の日記
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=185080925008296&id=148599111989811
◇2002/12/21 の日記
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=185081525008236&id=148599111989811
翌年の1月、新宿 PIT INN の鈴木店長、ジャムライスの村松マネージャーと一緒に、富樫さんの家へ、お見舞にうかがいました。
ちょうど僕は、phonolite の1枚目『while i'm sleeping』録音の準備をしつつ、アレンジを始めたばかりの頃でした。
「こんな編成で、こういうイメージで、こんなことや、あんなことや・・・」新しいアルバムのコンセプトについて説明すると、「それは、良いな。じゃぁ、これを聴いてみろ」「これも、良い!!」って、素晴らしい音のするオーディオで、富樫さんがオーケストラと共演した録音その他、いろんな音源を聴かせてくださって、とても勉強になりました。
富樫さんの布団の右手には棚があって、いつでも手の届くところに秘蔵の音源が沢山。足下には、低いキャスター付きの台にキーボードが乗っていて、うつぶせに寝たままいつでも作曲が出来るようになっています。左手には画材などが、やはりいつでも手の届くところにあり、精力的に絵も描いていらっしゃいました。
僕らが訪ねたこと、本当に喜んでくださって、奥様も美味しい料理を食べきれないくらい、次々に出してくださって・・・
お見舞に行ったのに、逆に励まされ、「がんばれ!」と背中を押されて帰ってきたみたいだった。
◇2003/1/21 の日記
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=185084375007951&id=148599111989811
富樫さんには、本当に可愛がっていただきました。ライブの前の晩には、必ず電話をくださって「今回は、こういう曲を、こういうやり方でやってみたいんだ。オマエとやるの、楽しみにしているからな」って・・・ そして、ライブの翌日にも電話をくださって、前日の演奏の録音を聴きながら「この曲のあそこで、オマエ、こういうふうにやったろ? あれは、素晴らしい!」「あとこれ、イントロのベースソロな・・・」なんて、こまかく一つ一つ褒めてくれるので恐縮しつつも、くすぐったいくらい・・・
「水谷は、世界に通用するベースだからな。頑張れよ!」って、いつも最後に言ってくださって・・・
今日は、富樫さんの命日。もう7年になるんですね。
新宿 Pit Inn にて、山下さん、林さんと3人で、メモリアル・ライブをやります。
===========================================
2013年8月23日(木)
富樫雅彦 メモリアル Vol.5
新宿 Pit Inn (03-3354-2024)
http://www.pit-inn.com/
東京都新宿区新宿2-12-4 アコード新宿B1
開場19:30 開演20:00 ¥4,000(1DRINK付)
山下洋輔(P)林 栄一(As)水谷浩章(B)
2007年8月22日、心不全のため67歳で惜しまれつつ他界した富樫雅彦。故人の七回忌にあたるこの日、山下洋輔を中心に、富樫雅彦のグループに在籍経験のある、素晴らしいプレイヤーが集います。
===========================================
あぁ・・・ 僕は富樫さんのくださったエールに応えられているのだろうか。。。。
とにかく、今日も良い演奏が出来るよう、頑張ります。
2013年8月20日火曜日
早起きにも程がある
昨日、お腹いっぱいすぎて、苦しくて、横になったら、そのまま10時頃にうたた寝して、早朝3時に目が醒めちゃった・・・
ボーッとネットを見ていたり・・・
昨日買い物に行ったときにたまたま見かけて、ついつい買っちゃった宮崎産の里芋と干し椎茸。冷蔵庫にレンコン、ニンジン、ゴボウもある。
よし、これらを煮付けちゃおう。 ついでに朝ご飯も作っちゃおう。
というわけで、あまちゃん観ながらの朝ご飯。
さすがに眠〜〜〜い。
二度寝しようと思ったんだけど、今日のライブの準備をしたり、散らかった台所を片付けたり、なんだかんだしているうちにいい時間になっちゃった。
ちょっとだけ時間があるから、久々に“鈴萄”のランチにでも行っちゃうか。
◇鈴萄-rindo-
http://rin-do.jp/
今日は、
“maiko Sound Spirits vol.21 〜The sixth summer in JZ Brat〜”
maiko(vln) 伊藤志宏(p) 水谷浩章(b) 橋本 学(ds) Guest:ウィリアムス浩子(vo)
前回は今年1月、maiko さんのバースデーライブでしたね。
あの時、ステージ上は、ベースをアンプでモニターする以外、全て生音で(客席側には、PAしてましたが)やったのが印象的で、今回もそれを目指したかった。JZ Brat は、店の形というか小屋の持つ独特の音響が難しくて、いつもちょっと苦労します。これまでの経験上、僕のアンプを持ち込むと低音がファットすぎて結果がよろしくない。意外に店に置いてある HARTKE(普段は、あまり好きなアンプでない)の方が、小さい音でやるには、コントラバスの生音と合わさって、ちょうど良い感じになります。
楽器と、最近多用している坂本信さんからお借りしている自作プリアンプだけ持って行きました。
で、リハーサルで音を出してみると・・・
ベース単体では、プリアンプを通した方が、ギュッとしまって良い音になるんだけど、バンドの中に入るとそれが逆に分離を悪くする原因になっていたりして、けっきょく直結に戻ります。
面白いもので、単体で聞くには、もうギリギリ。低音を絞って、カリカリの音。でも、混ざるとちょうど良く、他の全ての楽器が生きてくる。ベースが素になるところとか、ちょっときついけど、そこは場面に応じてタッチで音色をコントロール。
メンバーの皆さん、さすがです。楽しかった。
浩子さんとお会いしたのは、ずいぶん前 渋谷 dress に坂田明トリオを観に来てくれて、一番前で凄い楽しそうにニコニコ聴いている姿が印象的で、終演後に紹介していただいたのが最初かな? その後一度共演のチャンスがあったんだけど、台風でライブが流れちゃって、今回が初共演となりました。本当に素敵に歌う方です。
帰宅して、焼酎。
朝6時に起きて、本番前に30分ほど仮眠しただけ。さすがに眠いです。おやすみなさい。。。。。
ボーッとネットを見ていたり・・・
昨日買い物に行ったときにたまたま見かけて、ついつい買っちゃった宮崎産の里芋と干し椎茸。冷蔵庫にレンコン、ニンジン、ゴボウもある。
よし、これらを煮付けちゃおう。 ついでに朝ご飯も作っちゃおう。
というわけで、あまちゃん観ながらの朝ご飯。
さすがに眠〜〜〜い。
二度寝しようと思ったんだけど、今日のライブの準備をしたり、散らかった台所を片付けたり、なんだかんだしているうちにいい時間になっちゃった。
ちょっとだけ時間があるから、久々に“鈴萄”のランチにでも行っちゃうか。
◇鈴萄-rindo-
http://rin-do.jp/
今日は、
“maiko Sound Spirits vol.21 〜The sixth summer in JZ Brat〜”
maiko(vln) 伊藤志宏(p) 水谷浩章(b) 橋本 学(ds) Guest:ウィリアムス浩子(vo)
前回は今年1月、maiko さんのバースデーライブでしたね。
あの時、ステージ上は、ベースをアンプでモニターする以外、全て生音で(客席側には、PAしてましたが)やったのが印象的で、今回もそれを目指したかった。JZ Brat は、店の形というか小屋の持つ独特の音響が難しくて、いつもちょっと苦労します。これまでの経験上、僕のアンプを持ち込むと低音がファットすぎて結果がよろしくない。意外に店に置いてある HARTKE(普段は、あまり好きなアンプでない)の方が、小さい音でやるには、コントラバスの生音と合わさって、ちょうど良い感じになります。
楽器と、最近多用している坂本信さんからお借りしている自作プリアンプだけ持って行きました。
で、リハーサルで音を出してみると・・・
ベース単体では、プリアンプを通した方が、ギュッとしまって良い音になるんだけど、バンドの中に入るとそれが逆に分離を悪くする原因になっていたりして、けっきょく直結に戻ります。
面白いもので、単体で聞くには、もうギリギリ。低音を絞って、カリカリの音。でも、混ざるとちょうど良く、他の全ての楽器が生きてくる。ベースが素になるところとか、ちょっときついけど、そこは場面に応じてタッチで音色をコントロール。
メンバーの皆さん、さすがです。楽しかった。
浩子さんとお会いしたのは、ずいぶん前 渋谷 dress に坂田明トリオを観に来てくれて、一番前で凄い楽しそうにニコニコ聴いている姿が印象的で、終演後に紹介していただいたのが最初かな? その後一度共演のチャンスがあったんだけど、台風でライブが流れちゃって、今回が初共演となりました。本当に素敵に歌う方です。
帰宅して、焼酎。
朝6時に起きて、本番前に30分ほど仮眠しただけ。さすがに眠いです。おやすみなさい。。。。。
2013年8月19日月曜日
水谷浩章のいろんなお値段?
あまちゃん、今日も例の写真が!
病院のロビーで春子があの写真を持って・・・・
このシーンについて、細馬宏通さんが考察されています。細間さんの「今日のあまちゃんから」シリーズ、いつも頷きながら読ませていただいてます。
◇FISHING ON THE BEACH 細馬宏通:今日のあまちゃんから 8/19
http://www.12kai.com/wp/?p=1871
そんなこんなで朝ご飯。
2週間分のブログをまとめて書いたり、診断メーカーで遊んだり・・・
-------------------------
水谷浩章のいろんなお値段
・キス 52円
・おっぱい揉み 44,000,000円
・お股さわさわ 3600円
・お股の波動砲 9000円
http://shindanmaker.com/386799
-------------------------
※おっぱい、高っ!
ニュースを読んで「どんどん取り入れて欲しい! 特に冬の中央線、最終列車。新宿駅で遅延した乗り継ぎを待つのは良いが、開けっ放しは寒すぎる! 僕も何度も抗議しているんだけど・・・」なんて思ったり
◇冷房保つためドアは乗客が開閉 NHKニュース
http://nhk.jp/N4925oXo
ベース弾きは、それぞれ好みが分かれるところですが、僕は、エレクトリックベースに関しては、新しい弦が好きです。特にフレットレスの場合、弦が死んでくると倍音が減ってきて、ピッチがとりづらくなります。更に、手汗をかきやすいので、けっこう弦の寿命が短く、頻繁に帰ることになるのですが、この弦代が馬鹿にならないんですよ。
ライブ3本くらい続くと、もう死んでくるのですが、日々の練習やレッスン、リハーサルなどは、なんとか凌いで、次のライブの直前に交換するのが常。なのですが、この後しばらくエレクトリックベースの仕事がないんですよね(ていうか、8月後半〜10月は、ライブの本数が少ない)
昨日練習していて、もう我慢できないくらい弦が死んできて全く弾く気がしないので、それでは困る。えいやぁ〜〜! って、とうとう弦を交換してしまいました。(だれか、エレキで誘ってください・・・)
弦も交換して、気持ちよく練習したりして。。。
今日は、「プシュ」じゃなくて、シュポッ!
昔の日記を読み返したり・・・
◇2001年5月12日。富樫雅彦さんと初共演させていただいた日の日記。
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=184234391759616&id=148599111989811
※この後、富樫さんにはとっても可愛がっていただきました。僕、富樫さんが引退宣言される直前の1年間、富樫雅彦トリオのベーシストを務め事になります。
◇2001年5月19日の日記。 臼庭潤との思い出・・・
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=184276131755442&id=148599111989811
そんなこんなで晩ご飯。
2晩寝かせたカレー。さすがに3日目ともなると、暖めを繰り返しているうちに元々それぞれの個性を主張していた具材(特に野菜)が溶けてまざり、まぁ、それはそれで良い感じなんだけど、どうにもインパクトと奥行きに欠ける。こういうときは、カツカレーだ。ってんで、お総菜のロースかつを買ってきました。
和幸でトンカツを買うと必ずサービスでついてくるキャベツの千切りも、レタスや晒しタマネギと一緒にサラダにして。宍道湖のシジミが売ってたので、赤出汁を作りました。カレーに赤出汁って、これ、意外にあうんですよ。お試しあれ。
お腹いっぱいすぎて、苦しくて、横になったら、そのままうたた寝しちゃった・・・
病院のロビーで春子があの写真を持って・・・・
このシーンについて、細馬宏通さんが考察されています。細間さんの「今日のあまちゃんから」シリーズ、いつも頷きながら読ませていただいてます。
◇FISHING ON THE BEACH 細馬宏通:今日のあまちゃんから 8/19
http://www.12kai.com/wp/?p=1871
そんなこんなで朝ご飯。
2週間分のブログをまとめて書いたり、診断メーカーで遊んだり・・・
-------------------------
水谷浩章のいろんなお値段
・キス 52円
・おっぱい揉み 44,000,000円
・お股さわさわ 3600円
・お股の波動砲 9000円
http://shindanmaker.com/386799
-------------------------
※おっぱい、高っ!
ニュースを読んで「どんどん取り入れて欲しい! 特に冬の中央線、最終列車。新宿駅で遅延した乗り継ぎを待つのは良いが、開けっ放しは寒すぎる! 僕も何度も抗議しているんだけど・・・」なんて思ったり
◇冷房保つためドアは乗客が開閉 NHKニュース
http://nhk.jp/N4925oXo
ベース弾きは、それぞれ好みが分かれるところですが、僕は、エレクトリックベースに関しては、新しい弦が好きです。特にフレットレスの場合、弦が死んでくると倍音が減ってきて、ピッチがとりづらくなります。更に、手汗をかきやすいので、けっこう弦の寿命が短く、頻繁に帰ることになるのですが、この弦代が馬鹿にならないんですよ。
ライブ3本くらい続くと、もう死んでくるのですが、日々の練習やレッスン、リハーサルなどは、なんとか凌いで、次のライブの直前に交換するのが常。なのですが、この後しばらくエレクトリックベースの仕事がないんですよね(ていうか、8月後半〜10月は、ライブの本数が少ない)
昨日練習していて、もう我慢できないくらい弦が死んできて全く弾く気がしないので、それでは困る。えいやぁ〜〜! って、とうとう弦を交換してしまいました。(だれか、エレキで誘ってください・・・)
弦も交換して、気持ちよく練習したりして。。。
今日は、「プシュ」じゃなくて、シュポッ!
昔の日記を読み返したり・・・
◇2001年5月12日。富樫雅彦さんと初共演させていただいた日の日記。
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=184234391759616&id=148599111989811
※この後、富樫さんにはとっても可愛がっていただきました。僕、富樫さんが引退宣言される直前の1年間、富樫雅彦トリオのベーシストを務め事になります。
◇2001年5月19日の日記。 臼庭潤との思い出・・・
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=184276131755442&id=148599111989811
そんなこんなで晩ご飯。
2晩寝かせたカレー。さすがに3日目ともなると、暖めを繰り返しているうちに元々それぞれの個性を主張していた具材(特に野菜)が溶けてまざり、まぁ、それはそれで良い感じなんだけど、どうにもインパクトと奥行きに欠ける。こういうときは、カツカレーだ。ってんで、お総菜のロースかつを買ってきました。
和幸でトンカツを買うと必ずサービスでついてくるキャベツの千切りも、レタスや晒しタマネギと一緒にサラダにして。宍道湖のシジミが売ってたので、赤出汁を作りました。カレーに赤出汁って、これ、意外にあうんですよ。お試しあれ。
お腹いっぱいすぎて、苦しくて、横になったら、そのままうたた寝しちゃった・・・
2013年8月18日日曜日
夏休み
じぇじぇじぇじぇ!!!
17歳の勉さんが撮った 夏さん(19)と橋幸夫の写真。後ろにバッチリ、僕が写ってる?!!!
というわけで、朝ご飯。
さて、今日から夏休みをいただきます。
プライベートなオフにつき、写真のみ
宣伝を幾つか。。。
◇洗足学園:『SILVER MOUNTAIN OPENING CONCERT 高校生限定で3,000名をご招待!』
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=501284173298183&set=a.213823688710901.50169.120699831356621&type=1&relevant_count=1
僕は、10月4日(金) に 中村誠一さんのユニットで、10月19日(土) に 松本治さんのユニットで、11月27日(水) は 僕のユニット「phonolite strings」で出演します。
まだ確定ではありませんが、11/27 は、スペシャルなゲストを予定しています。是非、ご応募ください。
◇吉野弘志さん facebookへの投稿より
https://www.facebook.com/yoshinobass/posts/502219999857373
9月12日(木) 西荻窪 音や金時 03-5382-2020 吉野弘志bass & 水谷浩章bass デュオ
※師匠とのDUO、楽しみです!!!
◇ようこそ後輩 | 洗足学園音楽大学
http://www.senzoku.ac.jp/music/youkoso/
※良い企画ですね。
◇ maiko Sound Spirits vol.21 〜The sixth summer in JZ Brat〜
http://www.jzbrat.com/liveinfo/2013/08/#20130820
maiko(vln) 伊藤志宏(p) 水谷浩章(b) 橋本 学(ds) Guest: ウィリアムス浩子(vo)
1st:Open 17:30 Start 19:30 2nd:Start 21:00 入替なし¥4,000 学生¥3,200(要学生証)
※これも楽しみ!!!
17歳の勉さんが撮った 夏さん(19)と橋幸夫の写真。後ろにバッチリ、僕が写ってる?!!!
というわけで、朝ご飯。
さて、今日から夏休みをいただきます。
プライベートなオフにつき、写真のみ
スーパーこまち にて
朝ご飯
昼ご飯。茄子のつけ麺を作りました
だって暑いんだも〜ん
晩ごはん。のどくろ の あら の おすまし だけ、僕が作りました。
余った刺身を即席で「ヅケ」にして、〆の茶漬け☆☆
カボチャが炊けました。
朝ごはん、全部僕が作りました。
昼は、冷やし中華!
こんなところで、のんびり練習しています。
プシュ! っとな
夕食、スキヤキ☆☆
朝ごはん 担当しました。
ライフタイムの草野さんに電話で極意を教わって作りました。昼食は、冷や汁 です。
プシュ〜〜!
盆踊りの露店で買ってきました。横手焼きそば
朝ごはん 担当。さて、東京へ帰ります。
奥羽本線
こまち にて、あきたこまち弁当
東京に戻りまし… プシュ!!!
トマト缶と和風出汁で煮込んだハウスジャワカレー。
なんだか今日は、こういうものが食べたくなったのです。
久々の自宅で、朝ごはん(基本セット)
プシュ
一晩寝かせたカレー
子供用の商品らしいのですが、な〜んか、
場末のスナックを思い出すのは、僕だけ?……
宣伝を幾つか。。。
◇洗足学園:『SILVER MOUNTAIN OPENING CONCERT 高校生限定で3,000名をご招待!』
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=501284173298183&set=a.213823688710901.50169.120699831356621&type=1&relevant_count=1
僕は、10月4日(金) に 中村誠一さんのユニットで、10月19日(土) に 松本治さんのユニットで、11月27日(水) は 僕のユニット「phonolite strings」で出演します。
まだ確定ではありませんが、11/27 は、スペシャルなゲストを予定しています。是非、ご応募ください。
◇吉野弘志さん facebookへの投稿より
https://www.facebook.com/yoshinobass/posts/502219999857373
9月12日(木) 西荻窪 音や金時 03-5382-2020 吉野弘志bass & 水谷浩章bass デュオ
※師匠とのDUO、楽しみです!!!
◇ようこそ後輩 | 洗足学園音楽大学
http://www.senzoku.ac.jp/music/youkoso/
※良い企画ですね。
◇ maiko Sound Spirits vol.21 〜The sixth summer in JZ Brat〜
http://www.jzbrat.com/liveinfo/2013/08/#20130820
maiko(vln) 伊藤志宏(p) 水谷浩章(b) 橋本 学(ds) Guest: ウィリアムス浩子(vo)
1st:Open 17:30 Start 19:30 2nd:Start 21:00 入替なし¥4,000 学生¥3,200(要学生証)
※これも楽しみ!!!
登録:
投稿 (Atom)




















































